両側のサイナスリフトとインプラント埋入を同時に行ったケースここでは、当院で行った様々な治療事例をもとに症例を紹介いたします。
インプラント症例
両側のサイナスリフトとインプラント埋入を同時に行ったケース
サイナスリフトのみを先に行った2stage治療ケース
下顎臼歯部遊離端欠損のインプラント治療ケース
上顎犬歯の審美的なインプラント治療ケース
右下6番1歯欠損のインプラント治療ケース
コンピューターガイドによるフラップレスインプラントサージェリーを行ったケース![]() 右下5番、6番が欠損しています。 CTにより骨の量、幅とも充分にあることが確認できたので、術後の痛みや腫れの少ないフラップレスインプラントを行うことになりました。 |
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![]() CT画像上でインプラント埋入方向、深さ、使用するインプラントのサイズ、径などを念入りにシュミレーションして、そのデータを基にサージカルテンプレートを作成します。 |
![]() 完成したサージカルテンプレートを口の中に装着し、問題が無いか確認します。 |
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![]() コンピュータガイドシステムでは、あらかじめインプラントを埋入する位置が正確にわかっているため、術前に仮歯を作っておくことが出来ます。 |
![]() サージカルテンプレートを使ってインプラントを埋入してゆきます。 歯ぐきを切開しないのでオペも非常にスムーズです。 |
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![]() 歯ぐきに小さな穴を開けるだけで予定していた位置通りにインプラントを埋入できました。 手術はわずか10分で終了です。 |
![]() インプラント埋入後のレントゲンです。 方向、深さともシュミレーション通りに行うことが出来ました。 |
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![]() 術前に作成しておいた仮歯をその日のうちに装着します。 フラップレスインプラントは痛みや腫れが少なく、手術当日に歯が入るとても良い治療方法です。 |
![]() 約2ヶ月後、最終の上部構造が入りました。 これでしっかり噛んでも大丈夫! |

































